- 神戸大学深江祭実行委員会は皆様からの応援・支援をお待ちしております。
少しでもご支援いただけますと幸いです。
神戸大学深江祭実行委員会一同より -
自己紹介
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- 私たち深江祭実行委員会は、神戸大学で毎年5月末に行われている学園祭、「深江祭」の企画・運営を行っています。コロナ禍で一時的に途絶えた深江祭ですが、2023年に復活し、毎年地元の方を中心に1,000人程の方にご来場いただき、今年で記念すべき第20回目を迎えます。
そんな深江祭の今の目標は、コロナ禍以前の活気を取り戻し、さらにそれを超えていくことです。その思いを込めて、「開港前夜」というスローガンのもとに、第20回深江祭が未来の深江祭の礎となるようなものにしたいと考えています。 -
プロジェクトの実施目的
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- 深江祭新時代の第一歩として、我々実行委員会が目標に定めたのは屋外メインステージの復活です。学園祭において屋外ステージの有無は雰囲気や活気という点で大きな違いを生みます。コロナ禍以前の深江祭では屋外にステージを設置してライブやイベントを行っていましたが、コロナ禍での途絶、資金と規模の縮小を経て2023年に復活して以降の深江祭では屋外ステージは設置していませんでした。
なんとか深江祭を盛り上げるために、第20回の節目となる今年に屋外ステージを復活させたい、でも資金に余裕がない、ということでクラウドファンディングをするに至りました。
いただいた資金は全て深江祭の屋外ステージの設置費用、および深江祭運営資金に充てさせていただきます。

